JBP(JINKEN Bicycle Products)について、24inch Street Trial Bike (trMOZU)についてなど、jinkenの(ほぼ)自転車尽くしのブログ。

2009年10月25日日曜日

サイクルフィギュアの動きって。

私は固定のバイクには乗りませんけど、
こんなのを見ると、自転車の可能性の深さを感じます。



ストリートでの表現のスタイルとは別物ですが、
まだまだ道具としての可能性は無限なんだなぁと。

4 件のコメント:

  1. しょっぱなから乗り方違うからw
    大昔は自転車に違和感あったけど、今は違和感無いですね。
    以前BMXフラットとの競演の動画を観たことがあるけど、それは格好よかったです。

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  2. >サモさん

    そうですね、MTBと比べて大きなサイズの
    ピスト系のクロモリフレームを見慣れたせいか、
    逆に彼女たちの自転車が(とくにハンドル周りとか、ギア比とか)かっこよく感じます。

    結局、自転車にタブーなんてないんだってことですね。
    今なら、この動きをストリートで(深夜の駅のロータリーとか)やってたら、
    むしろめちゃんこカッコイイと思います。

    トリック系ピスト、というストリートの流れとは違って、
    サイクルフィギュアにはティーチングのノウハウや自転車のセッティングのノウハウも(スポーツとして)蓄積されているでしょうから、
    こういう人たちに基礎をきちんと教授していただける機会があれば、
    かなり効率よく上手になることができるでしょうね。

    うーむ、国内にもサイクルフィギュアの選手はいるようだし、
    ピストトリックのトップライダーと競演(&対談)したら、
    面白いだろうなぁ・・・。

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  3. 国内では東工大がサイクルフィギュアやサイクルサッカーで有名ですよ〜。
    そういやサイクルサッカーってバイクポロに通じるものがありますね。

    って、そこのサイトのURLをこのコメに入れようとしたらペーストできない・・・。
    「サイクルフィギュア 東工大」で検索すれば出てきます。

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  4. >サモさん

    すっ、スゴイ!!
    84風に言うとゴイスーーーー!!!

    ウィリー系の技だけでどんだけバリエーションあるの!?

    http://www.geocities.co.jp/Athlete-Acropolis/5245/raiser-ru-ru.html

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