JBP(JINKEN Bicycle Products)について、24inch Street Trial Bike (trMOZU)についてなど、jinkenの(ほぼ)自転車尽くしのブログ。

2012年1月7日土曜日

本日の、夕焼け峠々。

タイトル、自分でも何て読むのかわかりません。


こんばんは、jinkenです。

年明けから宣言通り「毎日更新」を辛うじてキープしています。


今日も夕方から裏山ライド。

短いけれども魅力的なアップダウン(担ぎアリ)の山道を、
つないでつないで、2時間くらい楽しんで帰宅。
途中からライト(ハンドル×2、ヘルメット×1)をオン!
夕暮れライドtoナイトライドで2度美味しいのだ!

リジッドフォーク(オフセット小さめ)+フロント26インチ化したtrMOZUは、
フロント26×2.5、リア24×2.4のファット目のタイヤ(エア圧極低め)をはいて、
ガッチリしつつもガレた下りでもゴロゴロとよく転がり、
すっごく気持ちいい!

46er化してみて、気付いたことをいくつか。

狙い通り、下りでは24インチよりも
若干大きなフロント26インチは良く転がり、グリップも良好。
特にスピードの上がる見晴らしの良い林道の下りは気持ちいいです。

コーナリングでは、24インチよりも身体をあずけて倒して曲がる感じ。

若干慣れが必要かな?と思う点としては、
前後のタイヤ径が違うので、バニーホップの着地のタイミングが・・・
前後同径の場合と少し違います。

「走る」のはすぐに良い感じですが、
「跳ぶ」に関しては、前後のホイール径が違う感覚に慣れる必要がありそう。

ま、すぐ慣れると思いますけどねっ!

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