JBP(JINKEN Bicycle Products)について、24inch Street Trial Bike (trMOZU)についてなど、jinkenの(ほぼ)自転車尽くしのブログ。

2013年2月3日日曜日

こっそり更新再開。。。

・・・します。

更新が滞ったことにも、振り返り更新を再開することにも、
別に理由らしい理由はなく、気分ですw
(Facebookが気軽すぎてそっちは一日何度も更新しちゃってるんですよね)

ブログのほうは、当分の間また「振り返り更新」になっちゃうとおもいますが、
生温い目で見守ってください。
すいません。



というわけで、この日は何を考えていたのかな?


・・・・・・・

今日出会った、衝撃的に素敵なウェアラブル小物ケース!
真似していいよって言ってもらったので早速探しに行く!
イオンにあるらしい?
(ほんとにあった)

それはそうと、

最近、BMX乗りの方に自分の自転車(Opener=旧trMOZU)を見てもらうことが何度かあったんですが、BMXハブ+トライアル方式のテンショナー(スネイルカム)左右の組合わせ(フレームのエンド幅116mm)は高確率で興味をひかれるみたい。

この方式、SS界でもっと広まれば良いのにな。

既存パーツの組み合わせで組めるので、仕組みさえ知っていれば簡単に導入できます。
フレームをトラックエンド+スネイルカムのかかるボルト穴+116mm幅で作れば良いんです。

ただし、BMXハブを使うとなると36Hしかないのが難点。
そうするとリムが限られる…。。。

あと、ディスクブレーキが使えない。
やっぱりメジャーにならないのはならない理由があるんですね。
知ってました(悲)

・・・・

…と、こうFacebookに書いてから半年後、36Hも含めて24inchのリムを笑えるほどストックして勝手に供給体制を整える俺が出現。
半ば意地ですw

この日は、裏山の大好きなシングルトラックでちょっと乗ったらしい。


(※半年以上後に振り返り更新しています)


うちから一番近い、裏山のシングルトラック。
地味に一番難しいポイントは逆バンクで太い根っこを越えながら曲がるココ。
微妙な間隔で2本あってバニーホップで飛び越すのも難しい。
スピードにモノ言わせるのはもってのほか。
弾き飛ばされます。


その後、「某広場」に道の整備に行ったらしい。

ステッカーが懐かしい。

多分、貼ったのは10年とか以上前じゃないかな。。。

そんなこんなで、グダグダ更新が続きますが、ご容赦下さい。
グダグダ更新すら、続かないかもしれませんが、ご容赦下さい。



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