JBP(JINKEN Bicycle Products)について、24inch Street Trial Bike (trMOZU)についてなど、jinkenの(ほぼ)自転車尽くしのブログ。

2013年2月25日月曜日

父親歴1年

(※半年以上後に振り返り更新しています)

・・・・・

今日は娘の人が1歳になった日でした。

ん?父親歴も1年ですか、そうですか。

全然実感わきません。

娘よ、こんな父をよろしく頼むぞ。

2013年2月24日日曜日

日本人って何だろうね(阿弖流為の話から)

(※半年以上後に振り返り更新しています)

この頃、こんなの見てた。


この日のFacebookへの投稿より。



お、3月に地上波でもやるらしいよ。

日本人って何だろうね。

※NHKオンデマンドでは(有料だけど)全4回ぜんぶ見られます。

2013年2月22日金曜日

自炊=本を裁断してスキャン、という苦行

(※半年以上後に振り返り更新しています)

引越しを前に、家じゅう(ガレージじゅうの)の本という本を
夜な夜なPDF化(裁断してスキャン)してます。


ちょっとずつ手作業でスキャナにページを補充しなきゃいけないので、
超めんどくさい!気づいたら1000冊越え、先は長い。

Facebookにて、「やっぱり紙の本のまま保管したほうが良いのでは」
(本ならではの良さ・・・)
というコメントへの私の返答。

私も長くそういう考えだったのですが、震災時に(東京ですが)で本棚が大崩壊し、酒棚の酒やワインが床を水浸しにした中に本が散乱した「物だらけ」の光景を見て、「これは違うな」と思い直しました。もちろん、超広い空間が確保できて、全部安全に保管できればいいのですが・・・。そうも行かない現実もありますし、本当に「豊かな生活」をイメージした時に浮かぶ光景は、「壁のようにそびえる本棚の中で縮こまって生活する」というものではありませんでした(昔はそれが最高だと思っていたんですが)。悩んだ末に(ただ捨てるのではなく)全部スキャンという選択をしました。手書きのメモや書き込みもそのまま読み取れます(付箋は全部はがしましたが)。もちろんとくに思い出深い本を中心に、本棚1台分くらいはそのままの本で保管します。

「表紙やら何やらも取り込んでるの?」
というコメントへの私の返答。

各ファイルの1枚目がサムネイル画像として使われるので、表紙もバッチリ取り込んでるよ。背表紙だけは無理だけど。本棚の場合は、背表紙を眺めるっていうのが一覧性の強みだったんだけど、これからはそれが難しくなるのが一番慣れなきゃいけないポイントかな。。。まだファイルの整理は途中だけど、ジャンル、タイトル、著者名、タグ、最後に開いた日、などで検索して本を探す感じになりそう。

ちなみに、PCとクラウド(Dropbox)の両方に保管してる!読むときは今のところiPadで。ネット環境があれば、出先でも全ての本にアクセスできるので、「全部の本棚を持ち歩いてる」ことになるわけだよね!読みにくいけど、iPhoneからでも必要があれば全てのファイルにアクセスできる。良い時代だ!



1980年刊行のとある本の背表紙を開いたら、
何かの試験問題?の紙が補強に再利用されていたw

↑よくあることらしい。
でも、自分の本ではこれだけだった気がするなぁ。




2013年2月21日木曜日

ディスプレイの三輪車

立川の伊勢丹にて。


ディスプレイ用の三輪車、
インテグラルヘッドなカーボンフォーク風でした。

2013年2月19日火曜日

汁の看板

(※半年以上後に振り返り更新しています)

もうすぐ引っ越し、ってことで、ガレージの整理をしていた模様。

関係各位、こんな懐かしいのがガレージの奥から出てきました。
感謝を胸に・・・ついに捨てます。この時も楽しかったな〜。

→捨てました。

ちなみに、この時のやつですね。
うまかったなーあれ。





2013年2月18日月曜日

ファンメール

この日のFacebookへの投稿より。
(恥ずかしいのでもうそのままコピペ)

洋服には割と無頓着に生きてきたはずの私ですが、
何年か前から超お気に入りの服が一着。
同じものがまた欲しい、ずっと着ていたいって思える、自分にとって最高の服。

昨日、色々と(勝手に)ご縁を感じる出来事があって、
たった今、そのブランドのCONTACTページから長文のファンメールを送ってしまった…
(といっても、おそらく私の知っている方が読まれるのではないかと思うのですが)。

とどけ!この思い!   


・・・うお、なんか、猛烈にドキドキする!!

何だこれ!!!

2013年2月17日日曜日

佐賀の銘菓と昭和の「青年」

この日は・・・と。

(※半年以上後に振り返り更新しています)

九州は佐賀県のBMXショップで通販したら、
パーツと一緒に佐賀の銘菓入ってた!


ディギットさんありがとう、美味しかったです(^O^)


さて、この頃は引っ越しを前にせっせとある作業を毎日毎日やってました。
それは、、、

1000冊くらいある、ガレージの壁をぐるりと囲む本棚の(自分の)本を、
せっせと裁断してスキャンしてPDF化(=自炊)。。。

で、この日手に取って気になった一冊。


(いつ買ったのかさえ覚えていないが)

昭和52年の雑誌、「青年 文化と生態」特集らしいが、
表紙が・・・35年前の「青年」はこんなイメージなの?

俺、まだ「少年」ってことでいいですか。









2013年2月16日土曜日

大人の自転車裏山遠足。

(※半年以上後に振り返り更新しています)

この日は相当楽しかったのをよく覚えてる。


遊ぶ大人たち。




パグスレイの迫力あるリアビューと、
まだ元気だった頃のディレイラー。。。( ;´Д`)

・・・色々ありました。


アプローチでも探検気分が出る、
例のトンネルはいつもワープみたい。

いろんな車種でいろんな人がいろんな笑顔で楽しかったですね。

また、よろしく!





2013年2月15日金曜日

生涯ウィアード。

(※半年以上後に振り返り更新しています)

えー、この日はどうやら、「生涯」No.10が配布開始になったようです。



カルチャーマガジン「生涯」の最新号が2013年2月15日(金)より配布開始となります! 第10号目となる今号では、プロスノーボーダー笠原啓二郎氏のロングインタビューをお届けします☝ 彼の知られざる生い立ち、スノーボードを始めたキッカケ、超人気映像コンテンツ“WOW”のエピソードなどなど。彼のウィアードな生涯に徹底的に迫った合計15ページの大特集。他にも自転車屋のDEPOTやFGFSライダーMARCOのインタビューなどを掲載。アートはページにはBENICOTOYが登場。お見逃しなく!!

生涯ウィアード プロスノーボーダー笠原啓二郎 
生涯注目  DEPOT Cycle & Recycle
INTERVIEW WITH MARCO(FGFS)
吉祥寺路上スナップ
生涯画廊 BENICOTOY
中指
生涯コラム



配布店一覧はこちらから☝
http://www.shogaimag.com/shoplist


「生涯」っていうのは、84kickこと84(え?)が編集長として
(いや、実質的にはデザインも企画も文章のほとんども、全部)
やってるカルチャー(フリー)マガジン。

元々はこれの母体のKirvy Promotionってのがあって、
私もそこのスタッフってことでやってたんですが、実質的には、
84が全部やってた感じで申し訳なかったけど、
このフリーマガジン「生涯」に関しては、コラムニストとして
短い文章を毎号書かせてもらってます。

で、もう10号かー。

(※何度も書きますがブログの更新が遅れまくっているせいで、実際にはこれを書いている現在その後さらに12号まで出てますが)

※「生涯」のFacebookはこちら





2013年2月14日木曜日

裏山忍者。

昔メッセンジャーの先輩が「忍者のように」走るイメージで仕事してるって聞いて感心した。

場所に溶け込んで、さりげなく、痕跡を残さず、流れに乗って淡々と。
急加速も急減速もしない。
夜はライトつける、つけないと急に視界に入った時に驚かれる=余計目立つから。
誰にも気付かれずに届けるのが理想、と。

そういえば、某メッセンジャー会社の事務所がある西麻布のあの辺の旧地名「笄(こうがい)町」って、甲賀と伊賀両家の屋敷があったので「甲賀伊賀町」から転じてそう呼ばれるようになったっていう説もあるとか。
メッセンジャーと忍者、自分の中ではイメージが重なって面白い。

だからって訳ではないけれど、私は山でも、「ズササー、ガチャンガチャン、ヒャッホー!!」みたいのより、「ザッ、ヒュッ、シャッ、タタタタッ」みたいに、「忍び=影の者」的な(笑)さりげなさで走るのが好き。
痕跡を残さず、気配を消して山に溶け込み、軽快に走る。

でかい馬にまたがってまっすぐ進む武将じゃなくて、手足のように二つの車輪を操る、キレッキレの忍術使い。

例えば、つづら折れの狭い山道の下り。
後輪を空中で左右に振って、シュパッ、シュパッと鮮やかに。
忍術ジグザグ下り!

あ、でも、愛想のいい忍者ね!
会った人には挨拶しまくるよ!
笑顔全開の裏山忍者。

2013年2月13日水曜日

マシュマロのお化けが庭に。。。

(※半年以上後に振り返り更新しています)

どうやらこの日、五日市は雪だった模様。


ひでぇ積もりようだなw

そういえば、この辺の人は冬が始まる頃に車のタイヤを
サクッとスタッドレスに履き替えますが、
うちは「そんなに使わないだろう」ってことで買ったことがありません。

今の家は歩けばすぐに駅まで行けるしね。

でも、檜原村に引っ越したら…
あまり考えたくありません。

村には、駅がありませんw




2013年2月12日火曜日

MERRELL TV?

アウトドアシューズブランドのMERRELLのホームページに、
こんなリンクが。


はい、私の脚とOpener。


こちらから、探してみてね。

ちなみに、クリックすると監督・脚本・主演・撮影・編集=俺
のメレル×裏山動画が流れます。

きゃはっ




2013年2月11日月曜日

五日市の裏山トレイルに感謝。

(※半年以上後に振り返り更新しています)

もうすぐ引っ越し。

というわけで、裏山をふらふらとライドする日課も、
次第に感傷的な気分に。

裏山の径でお気に入り中のお気に入りだった、
短いけどちょうど良くテクニカルで静かなルート。


誰にも会ったことがなかった。

難点は、イノシシの糞をバニーホップで跳びまくるのが忙しいこと(^^;;


こんな場所も。

直線的で単調なメインの下りより、
脇の巻道の方がゆったり楽しめるよ。

生活もおんなじ。


我が町と「裏山」の秘密。

秋川を底にした盆地になってて、うちはあの真ん中なので、
どっちの方角に走り出しても全部「裏山」っていうカラクリ?です。

低山遊びには天国みたいな場所です。


ありがとうございました。


近いのでこれからも遊びに来ます、よろしくね(^O^)






2013年2月10日日曜日

メレルの動画に一瞬MTB、そしてプロテラへの期待。

Merrellの秋冬PV。
1:03に一瞬だけMTBが映ってる。
Merrellさん、本格的なMTBシューズの発売を待ってますよ!



っていうか、開発手伝わせてw!

・・・と、ここでメレルの新製品ニュース。


来月2月発売予定として、メレルが新提案する“CONNECT TO YOUR WORLD~大地と、自分を、感じよう~”を提唱する「M-CONNECT™」シリーズより今回は「Proterra(プロテラ)」をご紹介いたします。

今シーズンのMERRELLから、自然とのつながりを追求した、新しい概念がスタートします。それは、3つのミニマル系シューズを包括する「M-CONNECT™」という考え方。足の裏で、大地をしっかり感じる。人間本来の感覚を、研ぎ澄ませる「BAREFOOT」から始まった、そんなミニマルな新コンセプトの中の1つが、このライトハイキングシリーズの「Proterra(プロテラ)」です。

ヘヴィーデューティーな登山でなく、身軽な装備で楽しむライトハイキングのために。新シリーズ、プロテラの最大の特長は、山を歩く「足」へのやわらかなフィット感です。シューズ全体をシームレスな成形で仕上げ、足あたりよく。さらにシューレースを締めたときも、違和感なく足の形状にフィットします。軽やかに歩くことで感じる自然の美しさと一体感を、プロテラで発見してください。

今シーズンより、「プロテラ」シリーズに採用された「メレル ストラタフューズ™テクノロジー」は、メッシュアッパーに樹脂をしみ込ませて、熱で圧着するメレルの独自技術。よりしなやかな一体感や軽量性、耐久性を実現します。

アウトソールは、従来のシューズのラグパターンとは逆に、平面にくぼみをつける構造で、足裏の接地面積を拡大。高いグリップ力を確保し、ソールの屈曲性により泥抜けも抜群です。

また、速乾性と通気性に優れ、春夏のアウトドアに最適な機能性を揃えています。カラーも鮮やかなラインナップを揃え、タウンシーンからライトハイキング・トレッキングなどのアウトドアシーンまで、幅広く活躍する一足です。

Proterra Sport / Left
Orange , Castle Rock , Sulphur Springs
10,500 yen

Proterra Mid Sport / Right
Parrot , Castle Rock
12,600 yen


だそうです。
山歩き+MTB(ようするに押し&担ぎあり)なスタイル的に、これは気になる。
ソールの厚みにもよるけど、パターン的にはフラットペダルでも踏めるんじゃないかな?
履いてみたいな。

※さて、例に漏れずこのブログも半年以上遅れての振り返り更新な訳ですが、その後…このプロテラがMTBのフラットペダルにもなかなか相性がよく、押し歩きや担ぎもあり得る裏山ライドには相当調子いいことが判明!
続報を待て!(いつその日に追いつくのやら…このブログがね。)



さて・・・


「明日はどこを走ってもらおうかな?」

※うちの子、もうすぐ1歳。


2013年2月9日土曜日

雪だけどTokyo。

(※半年以上後に振り返り更新しています)

 この日もまた、檜原村に走りにいった模様。


走りに、とは言うものの、登りはほとんど押してた。

なぜなら。








 ※東京都です。 


北向き斜面の深い林道、数日前の大雪がバッチリ残ってるスポットを発見!
少し登れば、もう何のタイヤ跡もついてない!
超楽しい!



 今日も背中の相棒はberufのMOUNTAIN BACK PACKだっ(^O^)




 林道の終点には夢がある。
辿りつくたびに、また新しい夢を見るんだ。
by詩人ken


バフバフの雪道でタイヤめっちゃ綺麗になった




 林道の登り口にあったやつ。
 これ、一番好きな道路標識かもしれない。




 今日遊んだルート・・・
舗装路アプローチはロードのほうが快適だったろうし、
ダート林道の登りはFサスのMTB(もしかしたら29erや650B)のほうが楽だったろうし、
雪道はファットバイクならずっと乗っていけたのかもしれないし、
尾根までの担ぎ上げは軽量カーボンバイクなら楽だったのかな?
ガレた下りはフルサスが有利?
 ・・・でも、なぜか、全部通して一台で走るなら、
「自分的には」やっぱ(いまのところ)Opener最高なのです。

 絶対的なスピードは出せないけど、
どんなシチュエーションでも「奇麗にコントロールする」ことを意識して楽しく対応できるんです。
 ほんと、楽しいバイクです。


 (上の写真はちょっと前の前後ディスクブレーキ使用の時のですが)



 宣伝かって?
そうです、これは本当に宣伝するに値するフレーム

2013年2月7日木曜日

バケモノ山??

(※半年以上後に振り返り更新しています)

この日の爆笑(いや、半分ひきつり笑い)ネタ。


もうすぐ引っ越す先の檜原村をGoogle Earthの3Dで眺めてたら、
凄い名前の山が出てきた…



※これは、実際に引っ越して半年経った今でも、
ちゃんと検証していない。
役場にでも行って、ちゃんと聞いてくるかな。。。



2013年2月6日水曜日

山奥ライドの装備として衛星電話を持とうか、マジで迷ってた。

(※半年以上後に振り返り更新しています)


この日、衛星電話を契約しようかどうか、マジで迷っていたらしい。

というのも、1ヶ月後には檜原村に引っ越すことが決まっていたので、
必然的に、近所の「裏山」も今までと違って、
普通の感覚ならもう「山奥」に。

普通の携帯の電波は入らないようなところにいる時間が増え、
万が一の時にも連絡手段がない恐れが出てくる。。。
(基本、一人でふらっと家を出るパターンのライドが多いので)

そんな時!どこでも通じる衛星電話。。。

すげー高いイメージがあったけど、
万が一のために持っているだけなら、月々の基本料金4900円
案外安い。
そして、毎月およそ6分の(笑)無料通話付き!

でも、結局、買わなかったんだよなー。
たっぷりお金があれば、安心のために一台持っておきたいところだけれど。



2013年2月5日火曜日

檜原村の雪道で遊んできた。

(※半年以上後に振り返り更新しています)



明日は雪らしいので、当分走れなくなるであろう場所に駆け込みで行ってみた。
標高高め。
日陰の斜面には一面に雪。

 林道のアプローチは快適、山道に入ってからはピークまで、
泥っぽい箇所は登りも下りも延々担ぎ、もうこれは登山。
でも全然苦じゃない。
葉を落とした明るい林の中、野鳥の気配を頭上に感じながら、ザクザク歩く。


 ピークで休憩、向かいの尾根には限界集落が小さく寄り添うように張り付いていた。
そこから南向きの尾根へ。

さあ下り!

狙っていたルートは予想通り超ご機嫌だった。
スピードは出さない。
そのかわり、イメージする完璧なラインを、最も美しい挙動でトレースする。
タイトな折り返しを、リアを浮かせて右へ、左へ、飛ぶように、静かに跳ね下る。

 超低ギア比のシングル24inchバイク、もちろんフルリジッド。
やっぱりこれが私の、ファイナルアンサー。



 日本の山自転車遊び。
 ph24.


(写真のバイクは、TUBAGRA Opener)



村人の優しさ。

これを書いた半月後には、この日のルートにもほど近い、
檜原村にもう引っ越してるわけです。
なんだかこの頃は、毎日感傷的な気分だったなぁ。。。







2013年2月4日月曜日

バイクポロのイベントに協賛させてもらいました。

(※半年以上後に振り返り更新しています)


偉そうに、協賛だなんて。
プライズを2点提供させてもらっただけです。


女子バイクポロプレイヤーによるポロ大会。

とっても楽しく盛り上がったようで何よりでした。

こういう記事、半年以上遅れて書いて意味あるんだろうか。。。
なんか申し訳ないです。

それにしても、2008年のトロントのCMWCで初めてバイクポロを
(というかバイクポロプレイヤーを)目撃して、
その後東京でバイクポロがプレイされはじめる
最初の瞬間を近くで目撃(ちょっとだけプレイ)させてもらいましたが、
あれから5年でこの盛り上がり&レベルの超向上、ほんとすごいです。

今自分はポロをプレイしているわけではないですけど、
これからも、シーンの盛り上がりを微力ながら(微力過ぎるけど)
できる限りで、無理しない範囲で、時々、迷惑でない程度で(弱気)、
応援させてもらいます。
応援させてください。




2013年2月3日日曜日

こっそり更新再開。。。

・・・します。

更新が滞ったことにも、振り返り更新を再開することにも、
別に理由らしい理由はなく、気分ですw
(Facebookが気軽すぎてそっちは一日何度も更新しちゃってるんですよね)

ブログのほうは、当分の間また「振り返り更新」になっちゃうとおもいますが、
生温い目で見守ってください。
すいません。



というわけで、この日は何を考えていたのかな?


・・・・・・・

今日出会った、衝撃的に素敵なウェアラブル小物ケース!
真似していいよって言ってもらったので早速探しに行く!
イオンにあるらしい?
(ほんとにあった)

それはそうと、

最近、BMX乗りの方に自分の自転車(Opener=旧trMOZU)を見てもらうことが何度かあったんですが、BMXハブ+トライアル方式のテンショナー(スネイルカム)左右の組合わせ(フレームのエンド幅116mm)は高確率で興味をひかれるみたい。

この方式、SS界でもっと広まれば良いのにな。

既存パーツの組み合わせで組めるので、仕組みさえ知っていれば簡単に導入できます。
フレームをトラックエンド+スネイルカムのかかるボルト穴+116mm幅で作れば良いんです。

ただし、BMXハブを使うとなると36Hしかないのが難点。
そうするとリムが限られる…。。。

あと、ディスクブレーキが使えない。
やっぱりメジャーにならないのはならない理由があるんですね。
知ってました(悲)

・・・・

…と、こうFacebookに書いてから半年後、36Hも含めて24inchのリムを笑えるほどストックして勝手に供給体制を整える俺が出現。
半ば意地ですw

この日は、裏山の大好きなシングルトラックでちょっと乗ったらしい。


(※半年以上後に振り返り更新しています)


うちから一番近い、裏山のシングルトラック。
地味に一番難しいポイントは逆バンクで太い根っこを越えながら曲がるココ。
微妙な間隔で2本あってバニーホップで飛び越すのも難しい。
スピードにモノ言わせるのはもってのほか。
弾き飛ばされます。


その後、「某広場」に道の整備に行ったらしい。

ステッカーが懐かしい。

多分、貼ったのは10年とか以上前じゃないかな。。。

そんなこんなで、グダグダ更新が続きますが、ご容赦下さい。
グダグダ更新すら、続かないかもしれませんが、ご容赦下さい。



2013年2月2日土曜日

berufのMOUNTAIN BACK PACKに大物を。

JBPのタグもついてるberufのMOUNTAIN BACK PACK
メインの気室はどーんと大きく上からガバッと開くので、
かなりの大物・長尺物も入ります。

というわけで今日は。


スコップを突っ込んで移動っ♪

(最近、近くのある場所の広場整備に参加させてもらっています…
いずれ、MTBでも・・・ゴニョゴニョ


このバックパック、上部がロールアップになっていて、
開けると文字通りガバっと開くので、
上から何でも放り込めます。


内側(底)に段ボール箱仕込めばこの手の大物がまだまだ入ります。

※メッセンジャーバッグに段ボール詰めてトナー運んでた、
某MSGR会社の「彼ら」をヒントにしました(^^;;

このバックパックのアイディアを考えていた時、
メインの気室はできるだけざっくりと出し入れしやすく、
細かいことを考えずに使えるようにしたいと思っていました。

ちょっとモノを出し入れするのに、
ジッパー開けてストラップを緩めて、
見にくい中身を手探りで探して…っていうのは面倒でしょ?

それに、やはり仕事でメッセンジャーバッグを使ってきた身からすると、
その収納力と柔軟な使いやすさのカギは「ガバッと開く」こと。
ちょっとした距離なら、そのままでも背負えること。
背負いカゴ的な便利さもw!)

もちろん、閉じたときの形状やバランスは大切ですが、
それを満たしつつ、大きく開いて工夫次第で色んな使い方ができるっていうのは
ポイント高いですよね。

今日も土を掘って、草を引いて、柴刈って、
楽しい一日でしたっ!









2013年2月1日金曜日

田舎の林道の風物詩。

なんだかんだで1週間ぶりの裏山はこんな感じでした。
(ここはいつも最後まで雪が残ってる一角)




それはそうと。


これはもう・・・

田舎の林道の風物詩といってよい。