JBP(JINKEN Bicycle Products)について、24inch Street Trial Bike (trMOZU)についてなど、jinkenの(ほぼ)自転車尽くしのブログ。

2014年2月28日金曜日

明日は冬の川にドボンする日・・・なんだけど

いよいよ明日です。
3月1日はフンドシの・・・もとい、檜原村の奇祭「御とう神事」の日。



そして、ヤマメの解禁日らしい。
今年こそは釣りを始めたいと思っていたけどこの雪じゃ。。。
この状態で川に降りるのはなかなかの覚悟が必要ですね。
ま、降りますけどね。

フンドシでね。


それにしても、現時点でこの雪景色の上に、
まさかの当日も雪予報。

もう勘弁してくださいまじで。
もしどうしても降るっていうなら、明日僕が川に入る瞬間(3/2の午前0時半から1時頃)に一瞬だけ降ってください、画的に美味しいので。

で、良い写真が撮れたら即座に止んでください。
半日ズレて、その瞬間はただ寒いだけってのはやめてください、まじで。
決してこれ以上、積もらないでください。

2014年2月27日木曜日

TUBAGRA MOZUヘッドバッジ、オススメです!

もしあなたがTUBAGRAのフレームをオーダーしたら、
オプションのこのヘッドバッジもオススメ。


自身も自転車乗りであるジュエリスト
Rui and Aguri Fine Jewelry)が作る逸品です。







2014年2月26日水曜日

「(アンオフィシャル)檜原村雪かきボランティア募集 パート2」実施しました!

今日は、先日告知させていただいた「(アンオフィシャル)檜原村雪かきボランティア募集 パート2」でした。

舞台は、歴史的な大雪後2週間近くがたった今も、あちこちにたっぷりと積雪の残る檜原村。
村役場や村の社協ではオフィシャルなボランティア募集をしない方針らしいのですが、場所によっては人手が足らず十分な雪かきができていないと聞いたので「できることからはじめよう」ということで、個人的に雪かきボランティアを募集してみることにしました。

今回が2回目、平日(水曜日)。
 2014.02.26(水)、平日にも関わらず村外からはるばる集まってくれたのは精鋭10名!

前回(2/23)にボランティアの皆さんと雪かきした払沢の滝入口にある四季の里さんの駐車場を利用させていただき集合。
そこから移動し、村内有志・受け入れ先の湯久保集落と方と合わせ総勢16名で、尾根沿いの集落の中でも奥のお宅に向かう重機の入れない細い生活道を中心に雪かきしました。



サポートしてくださった方々も含めまして、
本当にお疲れさまでした!
ありがとうございました〜!

というわけで、振り返ってみます。


天気は最高!
村の中でも、下の方では陽当たりの良いところは溶けはじめているんですが、、、
今日お手伝いさせていただいた場所は標高も高く、
雪の量が半端なかったところです。

とりあえず車道の雪はどけられて車で近くまでたどり着くことはできるようになっているのですが、
そこから奥の家々に続く生活道がまだ雪に埋まっています。

 当日は天気も良くてポカポカ陽気。ボランティアとはいえ、青空の下見晴らしの良い村内屈指の開放感あふれる集落(個人的見解)での作業で、参加者全員(おそらく)身も心もリフレッシュ。


山の上の集落へのアプローチですでに汗をかきましたw


自治会館で地元の方に大雪の状況や今回の作業ポイントを伺います。


作業開始。車道から奥へ奥へと伸びる細い生活道を雪かきします。
※東京都です。


この集落は村の中では陽当たりの良い地区ですが、
木や建物で日陰になる場所や道は雪が溶けず深いまま。


雪がだいぶ硬くなっていました。
周囲には何件もお家があるのですが、
この道には手が回らなかったとのこと。


お昼休憩に自治会館まで戻る道。
雪が深い!


この集落の自治会館からの風景。
まさに絶景!
※東京都です。


わいわい。


地元の方がなんと汁物(2種類)を振る舞ってくださいました。
ありがとうございます!僕はもうすぐお祭り(御とう神事)に出るため、
「切り火」の期間中で食べられませんでした、
残念ですが目でいただきました!


午後の作業に戻ります。


深い雪原の中に「道」ができていくのは快感!

ここをもし一人や二人で雪かきすることを想像すると、
「いやー無理」って思ってしまいます。
人数が多いと早いですね!


後半、車道が終わる場所からさらに山の上に向かって伸びる道の雪かきへ。
この先にもお宅があるのです。
僕はこの上のお宅を知っていたのでまだ冷静でいられましたが、
初めて来るとビックリしますよね。



次第に、雪山登山の様相に・・・笑

ここ、生活道です。



結構な距離がありました。
念のためにもう一度言いました。

ただの山道を雪かきしているわけではありません。
この奥にも、おうちがあるのです。


ちょっとずつ、歩ける道が伸びていきます。


だいぶ上まで来ました。
植林帯を抜けると陽があたり、結構雪が溶けています。
この後、奥のお家の前まで無事に開通しました!


今回、女性参加者の方もバリバリ掘っていただきました。
「仕事してる風に撮って!」とリクエストされましたが・・・
「風」ではなくてほんとにバリバリ掘ってましたやん!
お疲れさまです!


場所によっては余裕で膝上。
斜度も結構凄くて、ボブスレーコースみたい…。



右奥に見えるおばあちゃんが自宅から奥へとちょっとずつ雪かきされてましたので、ここもお手伝い。
後でアメを2袋くれました、ありがとうございました!


雪の上にはあちこちに鹿のフン。


最後の難関。
ここも手強かったです!


本当はこの奥にズンズン進んで坂を登ったところにもお宅があるのですが、
今日はそこまではたどり着けませんでした。
無念。


今回も人数が多かったので、
雪に埋まった道が郵便屋さんが通れる程度までどんどん除雪されて行くのは作業していても嬉しくなるほどでした。 

地域の方が温かい汁物や手作りのパンケーキ(!)等を差し入れしてくださって(ありがとうございます!)、休憩時には東京都は思えない絶景を見ながらわいわいと雑談も。
地元の人、檜原村に初めて来た人、いつも村で遊ばせてもらっているので何か恩返しがしたかったと言ってくれる人、大雪以来あちこちで雪かきボランティアを続けているという人、数日後にお祭り(神事)に参加するためにせっかく出してくださった差し入れを口にすることができず持参したおにぎりをじっと見つめる人(これは私)など、初めて顔を合わせる人も多い中、共同作業&いろいろとお話ができて楽しかったです。 

これだけの人数で作業しても限られた時間では集落の全ての生活道を除雪できるところまではできませんでしたが、必要度の高い道はずいぶん通りやすくなったはず。帰り際に「雪が溶けて桜が咲いたら是非お花見にきてください、一杯やりましょう」と声をかけていただきました。

今回は雪かきボランティアでしたが、村外から参加してくださった皆さんが、これをご縁に檜原村ファンとしてまた村に遊びにきてくださったら嬉しいなと新米村民の私も願っています。 




夕方、暗くなる前に終了。
焼きたてのパンケーキや飲み物まで差し入れしていただいて、
地域の方と一緒になって汗をかき、充実した一日を過ごすことができました。


私も、作業しながらいろんなことを考えました。
確かに雪は、春が来ればほっておいても溶けます。
でも、こうやってお手伝いさせていただくことができれば、
檜原村の生活のこと、困難のこと、魅力、
景色、匂い、住んでいる人の表情や声、歴史・・・
こうしたきっかけがないと触れる機会がない様々なものに触れることができます。

ボランティアは決して貸しを作ることではないし、
ボランティアを受け入れることは決して借りを作ることじゃない。
大雪に限らず、ある地域に起こった(起こりつつある)事象を
その地域だけのこととして終わらせずに共有する(もちろん、共有したい人と)ことで、
外からやってくる人にとっては魅力的な体験と地域参加の機会になるし、
自分の生まれ故郷や現在の居住地に並ぶ「愛着のある土地」を持てるきっかけにもなると思います。

もしかしたら、こういった経験がいつか(すぐにではなくても)
だれかの、「移住」へと繋がることがあるかも・・?



ボランティアを通じて、
また、私も、檜原村が大好きになりました。

休暇呼びかけにも関わらず参加してくれた皆さん、
また受入れ、もてなしてくれた湯久保集落の皆さん、
サポートしてくださった皆さん、
本当にありがとうございました!



雪が溶けてもまた、檜原村にぜひ遊びにきてください!









2014年2月25日火曜日

新フレーム&見本誌届きました!

興奮メーターMAX!


新しいフレームが届きました。
今回も色々とワガママ言いました・・・。
カタチにしてくれた岡安さんとチームTUBAGRAに感謝!
早く組んでテストしたい!

もうひとつ、届いたものが。
先日撮影&取材に来ていただいたMTB日和編集部さんから・・・


見本誌届きまし・・・だ、だれ?!笑


オマケ:

数日後に迫った檜原村の奇祭「おとう神事」、
昨年の写真が役場からFacebookにUPされました。


やべぇ。。。
俺もこんな写真がもうすぐ世界に晒されるのか。
せめて少し筋トレしなきゃ。。。

雪かきがんばろ。



2歳に。

2年前の今日、妻は母親になり、僕は父親になりました。
おめでとう、僕たち。
そして、僕らを親にしてくれた当の彼女はいま、ひのじゃがくんを「いたたたくん」と呼びます。
「いたたたくん、こわいー」
いたくない、いたくないし、こわくないんだよ。
2歳、おめでとう。

2014年2月24日月曜日

「(アンオフィシャル)檜原村雪かきボランティア募集 パート2」を募集しました 

(アンオフィシャル)檜原村雪かきボランティア募集 パート2


※もちろん、もう終わっていますが記録のために文面を残しておきます。



 2/26(水)、檜原村で雪かきボランティアを一緒にしてくれる方を「個人的に」募集します。 (檜原村役場や社協にはオフィシャルなボランティア募集窓口はありません) どのおばあちゃんに聞いても「こんなの初めて」とおっしゃる歴史的な大雪から10日以上たちましたが、檜原村はまだ各所に雪がたっぷりと残り、不便な生活を強いられている場所や地域がたくさんあります。遠くから見てるだけなら、雪化粧の残る山村の景色、すごく奇麗なんですけどね。檜原村に雪見に行くついでに雪かきで汗を流し、気持ちのいい一日を過ごしませんか?・・・平日ですけど。 

集合:2014/02/26(水) 
(1)9:30 にJR武蔵五日市駅前(私が車でピックアップ、6人まで)もしくは、 
(2)10:00に檜原村の払沢の滝入口(レストラン四季の里駐車場)集合。(駐車場利用できます)

 →そこから作業場所となる集落まで車に乗り合わせて移動します。 
※急ですみませんが、ご参加頂ける方は2/25の夜までにコメントかメッセージにてご連絡下さい。 
※(1)の場合、帰りは駅までバス(実費)をご利用頂く場合がございます 今回一緒に作業をお願いしたいのは、数日前まで1週間近くに渡って孤立を余儀なくされた集落の、重機が入らない生活道の雪かきです。(この集落に住む友人宅の周辺、車も入れない奥の細い道。)天気がよければ景色は最高、気持ちの良い場所です。 
※個人的に行うボランティアのお誘いです。恐縮ですが、あくまで、事故等に関しては「自己責任でのご参加」でお願いいたします(怪我と弁当は自分持ち)。 
※保険について・・・今回もボランティア活動保険等の手配はこちらではできない可能性が高いため、勝手ではございますが、お住まいの地域の社会福祉協議会や民間の保険会社で事前に加入されることをお勧めいたします。 

★ただし、ご希望の方には、民間の保険会社の国内旅行保険(掛け捨て400円で行き帰りも保障)にでしたら加入していただけますので、事前にご希望をお知らせ下さい。
★ ※昼食等ですが、コンビニ等はありませんので、基本的には各自何かしらお持ちください。(ただし、もし地元の方から差し入れ等をいただいた場合はありがたくいただきましょう。) 
※スコップ等はこちらでもご用意が可能ですので手ぶらでOKですが、愛用のマイスコップや雪かき道具がありましたらお持ち下さい。(もう雪が硬いので金属製のほうがいいかも)。 
※自転車で来ようかな?という方へ。村に入るまでの都道が現在も一部凍結しており、幅も狭く事故のおそれがあるので、今回はまだ自転車で来るのはあまりオススメしません。

2014年2月23日日曜日

(アンオフィシャル)檜原村(本宿)雪かきボランティアしました。

歴史的な大雪のためあちこちにたっぷりと積雪の残る檜原村。 
被害の深刻な奥の方の集落に続く道は一般車両通行止めのままですが、「できることからはじめよう」ということで、個人的に雪かきボランティアを募集させてもらいました。
 (檜原村では現時点でオフィシャルなボランティア募集をしない方針だそうです) 

2014.02.23(日)、檜原村の払沢の滝入口周辺に村外からはるばる集まってくれたのは精鋭7名(前日の夕方という急な呼びかけにも関わらず)!
地元の飲食店の方や住民の方と一緒に、Sibitt Masa・山口百恵・モーニング娘。といったラインナップの名曲の数々をステレオで流しながら作業しました。



みなさん、ありがとうございました! 
(これっきり、これっきり、(大雪は)これっきりー、ですよね?)

この場所は檜原村の中ではアクセスがよく、南北に別れる都道の分かれ道からほど近く、飲食店や駐車場、観光地としての払沢の滝があるエリアです。 
この日はここで地元NPOが運営するレストランの駐車場の雪かきをお手伝いして、今後雪かきボランティアが車で来られるようにスペースを確保、そして上の村営駐車場に続く道のアイスバーン化した雪(氷)を除去して危険を軽減。
公衆トイレから滝の入口に下りる坂道の除雪。

 作業中も「状況はよくわからないけど来てみた」観光客の皆さんがまだ膝上(所により腰上)の雪の残る払沢の滝遊歩道に突入して行かれましたが、倒木情報もありちょっと危険すぎるため役場の方と相談してある程度安全に通行できるようになるまで通行止めの案内をしてもらえることになりました。 

これから来週にかけて気温は上がる予報ですが、(特にここより奥=標高の高い集落、日陰では)積もったままの雪は当分消えることはないと思われます。
今回、みなさんのご協力でかなりの駐車スペースが確保できたので、地域の皆さんと相談しつつ、今後もできる範囲で(アンオフィシャルな)ボランティア募集をして、ここを拠点に(それでも美しい雪の檜原村の風景の中で)みんなでわいわい雪かきや必要なお手伝いに来ていただけるようにいろいろ考えていきたいと思っています。
 今回来てくださった皆さん、サポートしてくださったみなさん、ありがとうございました。雪が溶けてもまた、檜原村にぜひ遊びにきてください!


立山〜檜原アルペンルートと巨人。
 これから雪かき!
カッチカチやぞ!
(ミニカー置けば完璧でした。)


かーめーはーめー・・・

(偶然)チーム・オレンジ。

左の方は消防士さん、さすがの体力&テクニック!
ちなみにMTB乗りです、頼りになる!


よく見ると右に雪が飛んでます。

本日大活躍の、スノーダンプのオーナーさん!
これがなかったら、あと数人の腰が崩壊していたでしょう。。。
ありがとうございます。

「これを・・・」

「こう!」

はるばる都内からやってきてくれた、保育士さん!
「これを・・・」

「こうですか?」

天気も良くて、みんなで楽しく全身運動!


檜原村のイタリアン「デルピーノ」さんで、お向かいの四季の里さんからの差入れのおにぎりとか豚汁とかをいただくというレアな体験をしました!
ご馳走様でした〜!
払沢の滝までの道の雪かきできて安全に滝まで行けるようになったら、是非お越し下さいね!
しばらく残るはずの雪景色と滝、絶景だろうなぁー。


払沢の滝の村営駐車場から下に降りる道。
一部には膝くらいまでの雪が残っていましたが、大人数で一気にやっつけました!


後半、いつも39ひろばで一緒にボランティアしている仲間たちも来てくれて、
日陰で凍り付いた駐車場下の路面を!
これは手強い。。。


ハンマーで叩いて氷を砕き、
角スコップで剥がしてやっつけました!



そして、一緒に雪かきした地元の方からも差入れが(^o^)
茹でた檜原村のじゃがいも〜。
ありがとうございます!

(違う、共食いとかじゃない!)



まだ交通の便も悪い中、檜原村まで雪かきに来てくれたみなさん、
本当にありがとうございました!
こういう時にしかできない体験だと割り切って、楽しく作業できたと思います。
サポートしてくださった皆さん、差し入れ下さった皆さん、
ありがとうございました!

(私自身もめっちゃ楽しかったです!)


そして・・・
今日やったのは、これからしばらく続く雪かき作業のために来てくださる方々が車をとめられるようにということで駐車場の雪かきがメインでした。
今後、この駐車場を利用させてもらいながら、まだ不便な生活が続く村内各所(とくに、標高が高い孤立しやすいエリア)に雪かきに行くようなボランティアをまた(個人的に)呼びかけたいと思います。
あくまでアンオフィシャルな・微力なお手伝いですが、あまり深刻に考えずに楽しませてもらいながら、できることをみんなでやりたいと思います。

雪は大変ですが、雪景色は綺麗です。
この大雪で、私は檜原村がますます好きになりました。












2014年2月22日土曜日

「(アンオフィシャル)檜原村雪かきボランティア」募集しました

ご近所さんが購入した雪国仕様のスノーダンプの威力たるや!
明日もお借りして作業します。



檜原村に雪かきにおこしやす(^o^)

というわけで、半年遅れのブログ更新ではすでに終わってしまっているのですが(汗)、
この日から募集を始めた
「(アンオフィシャル)檜原村雪かきボランティア」募集
のお知らせを記録をかねて掲載しておきます。


 明日2/23(日)、檜原村の払沢の滝入口近く(本宿地区)での除雪ボランティアを一緒にしてくれる方を「個人的に」募集します。 
(檜原村役場や社協ではオフィシャルなボランティア募集窓口はありません) 
一緒に作業をお願いしたいのは、現時点で通行止めが解除されている地区で、雪崩等の危険がない場所での雪かきです。 

今後、ボランティアも含めて村の外から人に来てもらうために、まずは駐車スペースの確保が必要で、今回は払沢の滝入口近くの村営駐車場付近のスペースを広げる作業、余裕があれば小学校・中学校近くの歩道等もやりたいと思います。 
現在、武蔵五日市駅から藤倉行きバスが払沢の滝入口までダイヤ通りの運行をしていますので、できればバスで来ていただければと思います。 
ただ、何人か乗り合わせて車で来られる場合、現時点でも1〜2台は何とか駐車できそうなので、事前にご相談下さい。 

※今回、ボランティア保険等の手配はこちらではできませんので、勝手ではございますが、事前に加入されるか、事故等に関しては「自己責任でのご参加」でお願いいたします。 
※昼食等ですが、コンビニ等はありませんので各自おもち頂くか、近隣の飲食店(ひのはらイタリアン デルピーノ)さんのご協力で、昼食をひとり500円でご用意頂けることになっていますのでぜひご利用下さい。トイレもあります。 
※人数や車の台数を確認したいので、来られる方は本日(2/22)の24時までに僕宛にご連絡下さい)。集合場所や時間等をお伝えします。 
★9:48に武蔵五日市駅バス停から「藤倉行き」バスで10:11に「払沢の滝入口」着がオススメです。 



※檜原村では、奥の方の集落のほうが積雪量が多く、個人宅でも大変なところがたくさんあります。また、檜原村よりも大変な場所も近隣市町村でたくさんあると思います。そういった場所にボランティア参加される方は、そちらを是非優先してください。 
※スコップ(もう雪が硬いので金属製のほうがいいかも)があればおもち下さい。 
※自転車で来ようかな?という方へ。村に入るまでの都道が現在も一部凍結しており、幅も狭く事故のおそれがあるので、今回は自転車で来るのはやめた方が良いです。



場所が払沢の滝の入口なので、せっかくなので払沢の滝も見ていただきたいところなのですが、、、現状、雪かきが全くできておらず、道中こんな感じ。
ちょっと危険すぎて行けません。
各所の雪かきが一段落したら、地元有志で滝までの遊歩道も雪かきしたいところです。



アイスバーン化した村営駐車場下の道。
この駐車場が、雪かきボランティアに来てくれる人にも使いやすくなると色々と便利なのですが、
かなり手強そうです。
明日、がんばります。




オマケ:


機動隊の皆様による、重機での雪かき後の風景。
おお。。。
これからが怖い。

春よ来い。早く来い。